
この地上に暮らす人々が天行力を生活に人生に活かせることが救済活動の実証であり、人類一人ひとりがよろこびいっぱいの生活を送ることこそ、国内外の社会的現象のすべてを正常に戻していく原動力となります。
2025年の締めくくりとして、心臓が動いているすべての人に注がれる天行力を年に一度集中して受ける祭典「天空超天行力天授大祭」が12月7日、神奈川県下で開催されました。
プロローグでは、次年度よりさらに拡充されていくテーマの一つに掲げられた社会貢献の活動概要が示され、そこから築かれる地球法浄に向けたストーリーを参加者誰しもが想起しました。
またこの日は軽快な進行によるセミナーが好評を博し、皆が深く聞き入りました。
天と出会った方々が参集する空間で執り行われた天授式では、人間完成に向けたさまざまな行を経て徳を積まれた方々を祝し、人類救済活動に対しさらに大きな徳を積む人類救済大使(使者)の誕生の瞬間をすべての参加者が見守りました。
いよいよ次年度に向けた天空超天行力天授のときへ──。
地域救済の柱と示された天行力仏舎利が壇上聖域に集結し、大いなる救済エネルギーが場内に満ちるなか、強大な天行力である天空超天行力が集中して注がれました。いたるところから熱を帯びて発せられる歓喜の声は、この日のエネルギーの高さを如実にあらわしました。












